古くなったカバンに気付くのはいつなのか?


バッグ

こんばんは!田舎者の会社員チャーハン鉄平です!

月収100万を達成するために覚えておきたい考え方。

古くなったカバンに気付くのはいつか?

答えは、「新しいカバンに代えたとき」

 

カバンの古さに気付くのは?

自分のカバンが古くなってることに気付くのは、

「新しいカバンに代えたとき」なんです。

 

比べると、古い。

色が落ちている。

形が崩れている。

ところどころほつれている。

 

こういう部分に気付くのって、

「新しいものと比べたとき」ですよね?

 

なにがいいたいのかというと・・・

 

自分の今いるコミュニティのレベルの低さ。

は、ちょっといいすぎました^^;

 

自分の今いるコミュニティの狭さ。

これは、新しいコミュニティに入ってみないと分からないんです。

 

長くなじんだ環境、いつも一緒にいるひとたち。

こういう「習慣」って、そんなに不自由を感じないですよね?

 

いつも一緒にいるから、それが当たり前になっている。

「この世界が狭いのか広いのか分からないし、考えることもない」

 

なので、ずっとその場所にいればある意味幸せだと思います。

「他の世界を知らないから、変わらなくていい」

周りも変われといわないし、変わらなくても一切不自由しない。

 

その代わり、成長は止まります!

自分のカバンが古くなってても気付かないですよね?

それと同じで・・・・

 

自分の世界の狭さには気付かない。

 

新しい世界を見ることで、

自分の世界の狭さに気付けるんです!

 

月収30万のコミュニティにずっといたら、

月収100万や1000万のひとたちを見ることもない。

 

けれど、月収100万のコミュニティを見ることで、

自分の世界の狭さに気付けるんです!

 

そこで、どんな行動をとるのか。

ハッキリいって、9割のひとは変化しません。

 

「あっちは大変そうだから、このまま(月収30万)がいい」

といって、留まろうとする。

 

それどころか、変化しようとするひとの足を引っ張る。

 

「ずっと一緒にいようよ」

この台詞って耳触りよく聞こえますよね?

 

でも本心は・・・・

「おいていかないでよ」

「皆でのんびりしてようよ」

 

こんな、足を引っ張ることばなんです。

9割のひとはこうなんですが、

変化、進化を望むひと。

1割のひとは行動します!

 

あなたが一割に入りたいのなら

あなたが、「行動する一割に入る」という意思があるのなら、

まずは自分のカバンが古くなっていることに気付くことです。

 

価値観、考え方、行動パターン、これらを進化させるのです。

 

もし、今あなたが「自分よりも高いステージのひとたち」

そのコミュニティにいるのなら、それで間違いありません^^

そのまま成長を続けてください。

 


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初めまして!チャーハン鉄平です。
愛知の片田舎に住む40代会社員です。

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